推しの予定を確認
ライブ、配信、グッズ販売、コラボカフェなどを登録し、リストまたはカレンダーで確認できます。配信はサービス名、HTTPS URLと視聴状態を手動で管理でき、終了後の未視聴配信はホームの未視聴アーカイブから確認できます。通常イベントは無料版でも件数制限なく登録できます。
推し活ノートは、推しごとの予定・支出・記念日をひとつにまとめて残せる、プライベートな活動ノートです。 このページでは、現在の機能と困ったときの確認方法を案内します。
年間レポートの月平均表示とVoiceOverの読み上げ内容を揃え、イベント画面を繰り返し開く操作や大きな文字・ダークモードでの表示を見直しました。
Version 1.0.11 / Build 83をApp Reviewへ提出し、現在はAppleの審査待ちです。Build 83では、支出・推しの未保存入力を閉じる前の確認、イベントの推し変更時の関連記録の扱い選択、ウィジェットの月替わり表示、最大文字サイズの初回ガイドも改善しています。審査・公開前のため、App Storeで公開中のバージョンには、以下の改善がまだ反映されていない場合があります。
ご注意: 上記はApp Reviewへ提出済みのBuild 83に含まれる内容です。Appleの審査・公開が完了するまでは、App Storeから入手できるバージョンへ反映されません。配信開始後に、このページの公開状況も更新します。
ライブ、配信、グッズ販売、コラボカフェなどを登録し、リストまたはカレンダーで確認できます。配信はサービス名、HTTPS URLと視聴状態を手動で管理でき、終了後の未視聴配信はホームの未視聴アーカイブから確認できます。通常イベントは無料版でも件数制限なく登録できます。
グッズ、チケット、遠征費、配信、ファンクラブなどの支出を、推し別・カテゴリ別・イベント別に結びつけて記録できます。
自由な推し色、年ありまたは年を入力しない誕生日、複数の所属グループを登録・編集できます。これらは無料版でも利用できます。
月間予算、基本レポート、月別アーカイブで記録を振り返れます。Proでは、チケット、支払予定、持ち物チェック、詳細レポートも利用できます。
無料版でも、予定・支出・記念日の基本記録を続けられます。Proは登録上限の解除と、レシート画像・同期・詳細管理などの便利機能を追加します。
月額と買い切りは同じPro機能です。価格・期間・自動更新の詳細は、アプリ内の購入画面に表示される内容をご確認ください。
Proから無料版に戻った場合も、作成済みの記録や画像は自動削除されません。無料版で編集できるのは、作成日時が古い推し5件と、新しい支出300件です。
「推し」タブまたはホームの「推しを追加」から、名前、推し色、誕生日、所属などを登録します。
「イベント」タブまたはホームから、日時、場所、予算、関連する推しを登録します。
ホームの「支出を追加」から、金額・カテゴリ・推し・関連イベントを選んで保存します。
次の予定、近い記念日、今月の支出、予算の状況を確認できます。
推しは5件まで、支出は月ごとではなく全期間合計300件まで新規登録できます。通常イベントに件数上限はありません。無料版で編集できるのは、作成日時が古い推し5件と、新しい支出300件です。Proでは推しと支出を上限なく登録できます。
はい。自由な推し色、年を入力しない誕生日、複数の所属グループの登録・編集は無料版でも利用できます。推し一覧を所属グループ別に表示する機能はProです。
推し画像は無料版でも追加・変更・削除できます。レシート画像の追加・変更はPro機能です。Pro終了を理由に、保存済みの画像を自動削除することはありません。
必要ありません。配信サービス名、HTTPS URL、未視聴/視聴済みをアプリ内で手動登録する機能です。予定や視聴履歴は自動取得せず、ユーザーが「配信を開く」を操作したときだけ、登録したURLを開きます。
通常は端末内に保存されます。ProでiCloud同期を有効にした場合は、AppleのiCloud/CloudKitを使って同じApple IDの端末間で同期します。本アプリ独自のアカウント登録は不要です。
削除されません。推し、支出、イベント、メモ、画像などの作成済みデータは保持します。無料版では編集対象とPro機能に制限がかかります。iCloud用の保存先を利用中の場合は、データを保護するため、Proの購入情報を確認できるまで読み取り専用になることがあります。
Pro利用中に、アプリで登録したイベントを端末の標準カレンダーへ追加できます。iOSが提供する追加専用の権限を使う一方向連携で、既存のカレンダー予定を任意に読み取りません。
どちらもPro機能です。CSVは支出記録を表計算ソフトなどで確認するための書き出しで、画像を含む完全バックアップではありません。JSONバックアップは、推し、支出、イベント、関連情報、画像を含む現行形式です。書き出し時は、共有シートでユーザー自身が保存先を選びます。
通信状況を確認し、アプリの設定画面から「過去の購入を復元」をお試しください。サブスクリプションの状態はApple IDのサブスクリプション管理画面で確認できます。確認中は、データを保護するため一時的に編集が制限されることがあります。
iPhoneの「設定」アプリで、推し活ノートの通知が許可されているか確認してください。アプリ内で各記念日やイベントの通知設定がONになっているかもご確認ください。iOSの仕様や端末状態により、通知時刻は前後する場合があります。
Version 1.0.9以降で、イベントのカレンダー表示の安定性を改善しました。最新版へ更新しても発生する場合は、「アプリのバージョン」「iOSのバージョン」「端末名」「発生した操作手順」を添えてお問い合わせください。
不具合報告やご質問は、以下のメールアドレスまでご連絡ください。その際、iOSのバージョン、アプリのバージョン、端末名、発生した操作手順を添えていただくと確認しやすくなります。